Company timeline

2004
May

第一回エグゼクティブBioPhorumイベント

3日間のミーティング。世界的にトップクラスの生物医薬品技術会社と開発部門の役員のみを招待。

2008
Sep

Drug Substanceフォーラム設立

最初のコラボレーション不グループがバイオ医薬品メーカーとライセンス所持者専門にクライアントのリクエストで設立された。

2009
Aug

BPOG Ltd (BioPhorum Operations Group Ltd) 設立

2011
Mar

Development Groupフォーラム設立

第二のフォーラムがプロセス開発の話題に関するコラボレーションへの関心の高まりに対処するために設立された。

2013
Apr

日本企業初、富士フイルムが参画

<!--BioPhorum welcome a new member FujiFilm-->日本企業初、富士フイルムが参画

富士フィルムのCMO部門がDrug Substance Phorumに加入する。現在は、FF / IT / TR / SPP / CGT Phorumsの会員である。

Jul

第一回FDAとの会議

開発グループの企業代表がベセスダでFDAと教育交換

Jul

エーザイ参画

<!--BioPhorum welcome a new member Eisai-->エーザイ参画

エーザイのノースカロライナを拠点とする無菌充填会社がFill Finish Phorumの創設メンバーの一員になる。エーザイは現在も米国子会社を介してDevelopment Groupの会員として、BioForumに引き続き参加している。

Jul

Fill Finishフォーラム設立

第三のフォーラムが、無菌充填作業での問題に対応するために設立された。

2015
Nov

Technology Roadmappingフォーラム設立

第四のフォーラムが、世界的な業界がバイオ医薬品製造技術のロートマップ作製プロセスを策定できるように設立された。

Dec

Information Technologyフォーラム設立

第五のフォーラムが、クライアントがITサポートに関して協働作業しやすくしたいという要求から設立された。

Dec

武田参画

<!--BioPhorum welcome a new member Takeda-->武田参画

武田がTechnology Roadmap Phorumの創設メンバーの一員になる。武田は現在すべてのPhorumsの会員である。

2016
Jul

Supply Partnerフォーラム設立

第6のフォーラムが、サプライヤーがコラボレーションに参加できるようにするために設立された。

Aug

旭化成参画

<!--BioPhorum welcome a new member Asasi Kasei-->旭化成参画

旭化成メディカル株式会社が、Technology Roadmapping Phorumのグローバルワークに加入する。

Aug

中外製薬参画

<!--BioPhorum welcome a new member Chugai-->中外製薬参画

中外製薬が、Drug Substance Phorumに参加する。今でもTechnology Roadmappingの会員であり、Supply Parter Phorumの顧客でもある。

Oct

味の素参画

<!--BioPhorum welcome a new member Ajinomoto-->味の素参画

味の素の供給部門がSPPに参加する最初のサプライヤーになり、バイオ医薬品業界の世界的コラボレーションをサポートする。

2017
May

第一回ANVISAの会議

提案と承認後の変更プロセスの調和に関する非常に価値のある討論会

May

Technology Roadmap初版出版

Aug

アメリカのNIIMBL

BioPhorumは、NIIMBLが米国用の技術ロードマップ追加の章を加えるために参加を要請された。

Aug

協和キリン参画

<!--BioPhorum welcome a new member Kyowa Kirin-->協和キリン参画

協和発酵キリン株式会社がDevelopment Groupのメンバーになる。

2018
Jun

Vesta Capital がBioPhorumに投資

Aug

Cell and Gene Therapyフォーラム設立

Sep

会社はBioPhorumをリブランド

企業ブランディングをBioPhorum Operations Group (BPOG)からBioPhrumiに変更し、年間の経営者向けイベントとのコラボレーションを単に伝達し調整することにした。

Nov

NIIMBL Roadmaps出版

NIIMBL用のワクチン、ADC、遺伝子治療に関する Roadmapが3つ追加で公表される。

2019
Jun

EMAと最初会議

2020
Jul

査読プロセスの確立